2015年5月26日火曜日

古い、‘コンサーティーナ’という楽器を入手しました。

チャラン・ポ・ランタンにつよく影響を受けた家族が、
‘アコーディオンを弾いてみたい’と願ったので調べてみると・・・
アコーディオンはあまりにも、高い。


もっと調べると、とても小さな「コンサーティーナ」という、
アコーディオンの仲間の楽器があることを知り、入手しました。

(なにより価格も許容範囲だったのが一番の魅力)

とても古い、ドイツ製の楽器です。
数十年前のものでしょうね。

(広げるたところ)

音はオルガンに似た音。

とても雰囲気があります。

ボタンが20個あって、押したときと引いたときで音がちがうので
(ハーモニカみたいに)

これはなかなかむずかしい。



ブログランキングならblogram

ブログランキング・にほんブログ村へ

0 件のコメント:

コメントを投稿